毒親

親に対する絶望感

うつ状態に入ってしまったので、今日も絶望感がハンパない!(´;ω;`)

何をするにも、なまけもの級に遅い気がします。

 

いっぽ進めません、こんにちわ。

一昨日、「死にたい」と発狂してしまい彼氏と両親が様子を見に来ました。

彼氏は「よしよし、辛いね。」と背中をさすってくれたり、そばにいてくれました。

 

でも、両親は一体何しに来たのか?まったく意味が分からなかったわ。

 親に対する絶望感

人んち来て、いきなり世間話し始めた。

 

母親なんて半笑いで「大丈夫?」とか聞いてきてさ。

『死にたいって漏らしてる人間が大丈夫なわけないだろ!』

 

いきなり壁の長さ測りだして、「ここにボードとりつけようと思うの!」とか言い出して、私が明らかにうんざりして話聞きたくなさそうにしてるのに…、話止まらねー止まらねーwww

 

母「この板買おうと思ったの!」

私「うん…」

母「そしたらホワイトボード取り付けて、使いやすいでしょう?いいと思わない?」

私「あ…あのさ」

母「この板ね、〇〇〇〇円で売られてて夏だからなのか全然いいの売ってないのよ~」

私「話聞けない。」

母「それでね~あ~でねぇ~こ~でねぇ!!いいと思うでしょう!?」

私「話聞けない!!」

 

察した父が止めてくれたけど、父も彼氏と楽しそうにメンタリストDaigoの話ばっかしてて一体何しに来たの??

 

この親共は、世間話して、勝手に家をリフォーム計画提案して、それだけ?

本当に娘心配してるとは思えんような様子で、余計絶望してしまった。

 

親に対する絶望感その2「勝手に盛り塩」

次の日ーーー

買い物に出かけようと玄関で靴を履いていたら、靴箱の上に何か置かれているのを発見した。よくよく見たら、塩らしきものがクレラップに包まれていた。

 

その時思い出したのが、息子が幽霊みたいなものが見えるという話をした時のこと。

母が「塩が湿気ないようにラップに包んで、玄関に置いておくといいわよ。」と言ったことだった。もうこれはお母さんしか考えられない。

 

後ほど母に確かめたら、「玄関からよくない気が入ってこないようにと思ってラップに包んで玄関に置きました。余計なことだったね、ごめんね。」とラインが。

 

あー超めんどくせー

これ退かしたまた「せっかくやったのに!!」ってブツブツ文句言うやつじゃん。
ていうかまずさ、こういうのって置いていいか一言いうよね?
良かれと思ったらなんでも勝手にしていいの?

 

私は言ったぞ。「素人が盛り塩するのはいい事じゃない」って。
なんで私の話はガン無視で、そういう行動とれるのか意味が分からん。

 

私はこの両親とどうかかわって生きて行けばいいのか分からない。
素直にハイハイ聞いてればいいわけ?

 

心無くなって、もっと消えたくなりそうなんだけど。